チャレンジ1ねんせいと考える力・プラス講座

来年小学校に入る娘のために、チャレンジ1ねんせいは申込をしました。

今、迷っているのは「考える力・プラス講座」に申し込むかどうか。

毎月、2415円プラスで、国語、算数、理科、社会の4教科のテキスト(64ページ)と、

体験クラフトと、個別添削指導がついてくるというもの。

だから、チャレンジと合わせると月5千円ぐらいにはなるのかな。。。

この講座の良いところは、

「知識を使いこなし、自分の考えを与え、問題を解決する力」

を育てようとしているところ。

その教育方針には賛同するのだけど、うーん、どうだろう、申し込んでもやるかなぁ。

小学校の宿題や勉強の量がわからない分、

なんともなあと思います。

ただ、子どもの性格上、うまく生活習慣に乗せられれば、1日15分+5分(チャレンジ)

もやれそうだけど。

もう少し様子を見てみるかなぁ、、。

まずは自分自身が小学校教育に関して、知識を深めないと。。

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ちゃれんじ一年生に思うこと

昨日、来年小学校入学の娘に、ちゃれんじ一年生の「入学応援セット」が届きました!

さっそく気に行って、コラショの目ざまし時計をいじっています。

一日一枚のワークシートもやり始めました。

とにもかくにも、自分から取り組んでいるのはいいこと(=親の手抜きができる)です。

しまじろうにせよ、ちゃれんじにせよ、楽しめる工夫がなされているのは

素晴らしい。

ただ、親として気がかりなのは、この電子音のおもちゃ(教材)のこと。

ピコピコきかされたり、電子音で話されたりすると音に対する感性というのは

間違いなく損なわれているなぁ、、と思う。

有る時、知りあいの指揮者の人が、パソコンのハードディスクの音が

とても気になる、と言っていた。

音に敏感な人はそういうところまで、聞いているのかと思ったものです。

ちゃれんじは読み書き、算数、りか、しゃかいはすごいけど、

音楽に対してはイマイチだなあと思います。

まあ、音楽家になるわけではないし、、音楽家一家でもないけど、

親の与える環境が子どもの将来を決めている一例だなぁ、、と思いました。

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いつのまにか春

しばらく何も書かないうちに春になってしまっていました・・

書く練習もしないとなぁ。。

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